デスクワークはDeath work

年度末の報告書や資料作成で一日中机のパソコンに向かってカタカタカタカタ・・・・・

ワードもエクセルも思い通りにならないときにはもうイライラがMAX!

(もう少し早く手を掛けてればこんなことにはなってない)

 

腕を前に伸ばして、猫背でキーボード操作をしていると、腹筋や僧帽筋、大胸筋、しまいにはお尻やハムまで固まってきてしまって、楽な姿勢など無くなってしまう。

フォームローラーなどで頑張ってほぐしても、神経が興奮しているのか、疲労かなかなか緩んでくれません。

ご飯食べて、お風呂で温めて、早寝して、がやっぱり一番回復が早い。

でも疲れてると食事もなかなか摂る気にならないよねー(-3-)

 

トライアスロンが一般には向かない理由は、 “デスクワークはDeath work” の続きを読む

燃費っぴ

だいぶ前だけど、彼ピッピとか誰か言ってなかったっけ?

流行に疎くなってきました笑

 

さて、車検に車を預けに行って、帰ってきましたが、おなかがものすごく空いたけど高速で眠くなりそうなのと、先を急ぎたいという気持ちで食事は取らないで帰ってきたのですが・・・ “燃費っぴ” の続きを読む

定期検診に行ってきました。

自分のじゃなくて、愛車のレガちゃんの。

いわゆる車検です。

車はあくまでも快適に暮らす道具~♪ という歌の通り、命を乗せる道具ですから信頼できる整備工場に依頼しないと!

遠方なのですが、いつも馴染みの車屋さんにお願いしてきました。

そのついでに実家に帰ったのですが、 “定期検診に行ってきました。” の続きを読む

VO2MAXは高ければいい?最大酸素摂取量の誤解

※だいぶ以前に書いた記事ですが、アクセス数が多いので最近の考えを最後に追記します。

 

早くも3月になってしまいました。

時間が過ぎるのは早いな~速いな~ なんて思うようになってしまったのは、オッサン化した証拠でしょうか?笑

さて、持久系種目の人には足の速さのレベルの如く語られている最大酸素摂取量(VO2MAX)について話してみようと思います。

VO2MAXとは?

酸素を体内に取り込む能力です!(そのまま笑)

ml/kg/minという単位で、体重あたり・1分あたりに摂取できる酸素の量を示すことが多いです。

一般人では、45~55ml/kg/min、持久系のトップアスリートでは、なんと70~80ml/kg/minほどであるそう!!(‘-‘)

高ければ高いほど持久系の記録が速いという風に言われているので、長距離や持久系種目では、

「コウタ、おまえVO2いくつ?」

「57…」

「コウタやベーwww一般人に毛が生えたレベルじゃんwww 俺、72~♪」

(現役の時に実際にあったやり取り笑)

 

というように、まるで持久系RPGの主人公の強さを表すレベルであるかのように、高いと自慢できます。

え?新しい情報が無いって??

本題はここから(前置きは長い) “VO2MAXは高ければいい?最大酸素摂取量の誤解” の続きを読む

痩せる以外のウォーキングの効果って?

歩こ~歩こ~私は元気~♪

歩くの~大好き~♪

って歌がありますが、私は走る方が好きですwww

今年はトライアスロンのレースにでると意気込みつつも、体重が増えすぎてしまい、ランニングだとアキレス腱炎を繰り返してしまっているので、足作りからということで、致し方なくウォーキングを始めたのです。

 

さて、ウォーキングのメリットって何なのか?

 

大体誰でもできる

用具が必要ない

続けられる

脂肪を消費しやすい

などがありますが、それだけ?

 

実は、ランナーとしては結構おいしい事も結構あるんですよ!

 

それは “痩せる以外のウォーキングの効果って?” の続きを読む