あと2か月なのに10日振りです

しばらく更新していませんでしたが、生きてますよ(笑

 

いやあ、仕事が忙しかったり、体調が悪い(疲労感)などがあったりして、ぐったりしてたのですが、細々とトレーニングはやってました。

 

バイク3回、ラン1回のトレーニングしましたよ。

 

気付けばあと2か月でレースなんですね。

木更津トライアスロンに参加される皆さんは、トレーニングは順調でしょうか?

 

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ル・マン

皆さん! ル・マン24時間耐久レースが終わりましたね!

お祭りが終わった感じがして、なんとなく寂しい感じがします。

 

この週末は、コウタの住んでいる所に親が旅行に来ました。

家族でホテルに泊まり、ゆっくりできた終末でした。

 

気疲れしたのか、疲労感www

 

今日はこんな感じで終わりです。

明日からまたトレーニングがんばらなきゃ!

Twitter

柴咲コウタがツイッターやってるってご存知ですよね?

 

え!? 知らない!?

 

そんなあなたは  @sibaski_kuota で検索!

水曜日は水だからスイムの日

というわけではないのですが、急にヤル気(やらなきゃいけない気)になったことだし、昨日のインターバルのダメージが思ったよりも強かったため、回復泳をしに行きました。

大学の授業で習ったところによると、スイムは

・水圧によってる血液還流を促す=心臓への負担が少ない

・水温によって冷却される=炎症の抑制

・水の抵抗による負荷=任意の動きに、自由に負荷を変えられる

・浮力=下肢・関節に負担を減らせる、脱力して浮けばリラックス効果

・泳ぐ=全身性の持久性運動

 

とまあ、細かく言えばこじつけられた関連した効果はたくさんあるので、スイム業界の人がよく主張するCMのフレーズはここまでにします。

 

個人的な感想としては、時間や距離が泳げるようになれば、水とリズムによって呼吸が制限されることによって、容易に循環系に負荷が掛けられます。

逆に、容易に負荷が掛かってしまうので、フォームができておらず、ゆっくり泳げない人は過負荷に陥りやすいということです。

ゆっくり泳げれば、血液循環が相当増大することが感じられますので、代謝が上がる気はします。(実際していると思います)

それなりの時間と距離を泳ぐ必要があるので、実際に回復できるかは、わかりませんが・・・

 

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復活

最近の不調は、どうやらメンタル的なモノから来ているらしいことが分かった。

ふと、情熱が途切れた感じもあったけれど、気にしてなかったら、この通りの不調。そらケアして身体的にアプローチしてもダメだわ。

漸く復調の兆しが出てきた。やはり、メンタルなんて「いけると思えばいける。いけないと思えばいけない。」要は捉えようかな?などと思い返したり。

 

何をきっかけに復調したのか?

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